疲れとさぼり
いつの間にかブログをかかなくなってしまっていた。
おかめの悪い癖…3日坊主。
なんだか日々に疲れてしまってブログというものが
頭から離れていました。
しかも、体重が夏頃から6キロ減りました!
減ったというか昔の体重に戻った。
特にダイエットしてるわけでもないのに…
減り続けるようなら病院行ってみようかなぁ。
なんといっても手の指も細くなったようで、
洗濯物パンパンしてたら指輪が吹っ飛んでいきました…笑

話は変わり、あんこ姫は元気にしています。
特に環境も変わらず、
不登校・引きこもり・ゲーム依存。
1ヶ月に何回か担任家庭訪問。
週1で不登校支援の訪問活動。
発達クリニックの先生からは、
「ゲーム依存」での入院をすすめられています。
もう4月から高学年の5年生。
精神年齢的にはまだまだ2年生くらいかな。
4年生になって一度も学校には行けていません。
残り約1ヶ月。保健室で給食だけでも食べに行かないかな…
なんて淡い期待を常に抱いてますが、
今の状況だと学校に気持ちが向くとは到底思えない。
でもおかめとしては希望を捨ててはいません。
どんなことがきっかけで「行ってみる!」に繋がるかは
本人にしかわかりません。
ずっと給食を停止してもらっていましたが、
年明けからはわずかな希望を持って給食を再開してもらいました。
お金はもったいないけど、行けるとしたら、
給食だけ保健室で食べて帰るか、放課後に顔をだす…
しかないと思っています。
30人のクラスにいきなり戻るのは難しいかな。
不登校支援の先生からも「長期戦になりそうだね!」
と言われました。
5年生では野外活動もあるけど、あんこ姫には厳しい。
まずは、不登校支援でステップアップして
訪問から1対1の通級、少人数の通級。で行ければいいかな。
おかめ的には最終的に本来の小学校にちょっとでも気持ちが向いてくれて、
「行ってみよう!」になれば本望だけど、それが全てではないしね。
今は不登校・外に出ない引きこもり・ゲーム依存。
これをこのままにしておくのはやっぱり良くないなと思う。
大人になった時に困るし、親ができることはやらないと!
特に依存の改善は本人の意思では難しい。
今すぐではないけど、
ゲーム依存での入院(子ども病棟での治療)も考えてはいます。

あんこ姫にもその話は伝えています。
親としては、入院はできればさせたくないけど、
家でできることにも限界があります。
どこかのタイミングで決断しなきゃいけないのかな。
まず、あんこ姫本人が治療に対して理解し、
納得した上での話だけど。
今の所「入院はしたくない!」といっています。そりゃそうだ。
しかも期間は3ヶ月間らしい。結構長い。
今の状態だと、自分の身の回りのことをやろうとしないし、
歯磨きやお風呂も親がサポートしないとできないというかやりません。
こんな状態で入院できるのだろうか?
発達の特性もあるし、ADHDで精神年齢低い娘が3ヶ月間離れるのが
ちょっと想像つかない….。
体の病気で入院するのとはまた違うし、
お風呂とかどこまでサポートしてくれるんだろう。
5年生になってからもっと真剣に考えよう。
